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女性のリズムを整える ~PMSレスキューサプリメント「Lallié des femmes(ライユデフェム)」

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1日1粒生活、続けています。

 PMSレスキューサプリメント
 「Lallié des femmes(ライユデフェム)」

 202110221
 1袋30粒 8800YEN(税込) 月定期購入 7700YEN(税込)
 ⇒オフィシャルHPはこちら

飲み始めた頃(7月)の記事はこちら
⇒”食”でPMSが7割減?!PMSレスキューサプリメント「Lallié des femmes(ライユデフェム)」

PMSと聞くと「ピル」か「漢方」が真っ先に浮かぶ方が多いのではないでしょうか。
ちなみに私は昔漢方薬を処方してもらっていました。

漢方薬って面白いの。
食事と食事の間(食間)にお湯で飲んで下さい~とか、
味がすごく独特でそこがアウトだとけっこう厳しいとか。
実は若かりし頃PMSで漢方薬を処方していただいた経験がありまして、
私はすごく漢方薬が気に入っていました。(いつでも飲める職場環境&味も渋くて私好みでした)

が、
全く効かなかった…!!!

残念ながら1番大事なところがカバーされなかったという…。

(ただ苦くて体に良さそうな粉を飲んでいるだけだった…。)

「でもきっといつかは効果が出るはず!」と思って飲み続けていたのですが、
あるとき主治医に「全然変わらないんですけど、いつ頃効きますか?」と尋ねたところ、
「え?これだけ飲んで全然変わらないなら飲まなくても同じだからやめましょう」と言われてしまったというwww

ただ、ピルを飲むほどの勇気(←?)はなかったので痛み止めで何とか誤魔化し、若い時代を耐え抜きました。
※痛みが気になる若い方!痛み止めは敵ではありません!たまに「薬はちょっと…」と言われる方もいますが、生活の質と天秤にかけて「耐えるのが厳しい数日間薬に助けてもらう」という選択肢を用意することも必要だと思います。辛い方はぜひ病院へ!

痛み止めで確かに痛みは治まるのですが、
どうしようもないのが精神面でのゆらぎです。

  202110222

もうね、縦の物を横にするのも辛い!
昔上司に「うつ病の人は縦の物を横にするのも辛い状態なんだよ」と教えてもらいましたが、PMSで私が1番ツライと思うのがまさにその症状!
もうこんなん抑うつ状態やないの?どうなの~?!※PMSです←過去に診断されています


「Lallié des femmes(ライユデフェム)」はお薬ではなくPMSから救い出してくれるサプリメントです。
 202110223
効果を感じられる方が8割もいるのだから、食の力(栄養療法)ってすごいですよね。
早い方は1か月でも効果を感じられるそうなのですが、
私が「あ、なるほど!」と感じたのは3か月目に入ってからでした。


私の場合、先ほども書いたような「縦の物を横にするのも辛い状態」が気付けばなくなっていました。
辛いことには敏感なのだけど、平気なことには神経が向かないものですね…。
年を重ねてPMSの症状が身体(腹痛)から精神面に移行して、自分では手が付けられなくなっていたのだけど、サプリメントを継続するようになり、気分がズドンと落ちる日がなくなっていました。
生活の質を自分でコントロールできる感覚が取り戻せた気がします。

「どうしようもないこと」に立ち向かうには私たちはあまりに無力なので、
こういうサポートが受けられるのは何より心強いです。


あ、最初はちゃんと夜に1粒飲んでいましたが、
今では飲み忘れて時間帯がズレることもしばしば笑
でもちゃんと続いています。←※重要
ずぼらな私でも無理なく続けられるところが良いです。

”食”でPMSが7割減?!PMSレスキューサプリメント「Lallié des femmes(ライユデフェム)」

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ドクターが手掛けたPMS(月経前症候群)レスキューサプリメントをモニターさせてもらっています。

 Lallié des femmes(ライユデフェム)
 202107291
 1袋30粒 8800YEN(税込) 月定期購入 7700YEN(税込)
 8月1日からオンラインでも販売されるそうです


PMS(月経前症候群)は
 生理の3~10日前に症状が出現し
 生理開始とともに症状が軽減・消失します。
 主な身体症状として
 乳房痛、
 水分貯留現象などがあり、
 主な精神症状には
 イライラや抑うつなどがあります。

20代のPMSは身体症状が中心として見られることが多く、
30代以降では精神症状を中心とした多様な症状がみられることが多いそうです。

 >>なるほど!<<
 >>確かに…!<<

このサプリメントを開発したのは
テレビなどでもご活躍の宗未来(ソウミライ)先生
うつ病、摂食障害やPMSなどに悩む女性患者さんを診ている中で
からだに負担がかからない治療法を探し続け、
20年も前から栄養療法(オーソモレキュラー療法)に着目して研究されていたそうです。
そう、こちらの製品はPMS諸症状に働きかけてくれる画期的なサプリメント!
「食品」です。

 202107292
 私は今回のお話を伺うまで知らなかったのですが、
 英国ガイドラインではPSMへのアプローチとして、
 薬物療法の前に
 チェストツリー、大豆イソフラボン、セント・ジョーンズ・ワート、
 ビタミン・マグネシウム・カルシウムの補充が推奨されているそうです。

 >>勧められたことなかった…!!!<<

そもそも栄養療法は1960年代から海外で広く実践されてきたそう。
欧米で始まった「分子整合栄養医学」に基づいた治療法で今もなお発展し続けています。


 ”食”でPMSが7割減ったらよくない?
 202107293
 エビデンスに基づいたPMSに対する"栄養だけ療法”
 PMSをターゲットとしているのですが、
 副作用(?)として美肌とアンチエイジングも付いて来ます笑


すべて"安全な食品”成分であるうえ、
厚生労働省基準の1日摂取量以下で効果を最大化するコンビネーションで調合されているそうです。
通常1日3回摂取が必要な成分も、
1日1回で摂取可能な特殊製法を採用しているらしく、現在特許を申請しようとしているそう。


  オススメは寝る前の1粒。


生活習慣に取り入れやすく、
手間が掛からないのが良いですよね。

私のPMSの症状も精神症状が主なので、今までどうアプローチして良いのか分からず…、残念ながら今まで対応できていなかったのですが…。
(昔うつ病の方が「縦のものを横にするのもしんどい」と言っておられましたが、生理前になるとその気持ちがよく分かります。自分を縦にするのもしんどいので、だいたい寝てます。

サプリメントで良い変化がみられるなら嬉しい限り…!
期待を込めて飲んでいます。

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