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”食”でPMSが7割減?!PMSレスキューサプリメント「Lallié des femmes(ライユデフェム)」

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ドクターが手掛けたPMS(月経前症候群)レスキューサプリメントをモニターさせてもらっています。

 Lallié des femmes(ライユデフェム)
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 1袋30粒 8800YEN(税込) 月定期購入 7700YEN(税込)
 8月1日からオンラインでも販売されるそうです


PMS(月経前症候群)は
 生理の3~10日前に症状が出現し
 生理開始とともに症状が軽減・消失します。
 主な身体症状として
 乳房痛、
 水分貯留現象などがあり、
 主な精神症状には
 イライラや抑うつなどがあります。

20代のPMSは身体症状が中心として見られることが多く、
30代以降では精神症状を中心とした多様な症状がみられることが多いそうです。

 >>なるほど!<<
 >>確かに…!<<

このサプリメントを開発したのは
テレビなどでもご活躍の宗未来(ソウミライ)先生
うつ病、摂食障害やPMSなどに悩む女性患者さんを診ている中で
からだに負担がかからない治療法を探し続け、
20年も前から栄養療法(オーソモレキュラー療法)に着目して研究されていたそうです。
そう、こちらの製品はPMS諸症状に働きかけてくれる画期的なサプリメント!
「食品」です。

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 私は今回のお話を伺うまで知らなかったのですが、
 英国ガイドラインではPSMへのアプローチとして、
 薬物療法の前に
 チェストツリー、大豆イソフラボン、セント・ジョーンズ・ワート、
 ビタミン・マグネシウム・カルシウムの補充が推奨されているそうです。

 >>勧められたことなかった…!!!<<

そもそも栄養療法は1960年代から海外で広く実践されてきたそう。
欧米で始まった「分子整合栄養医学」に基づいた治療法で今もなお発展し続けています。


 ”食”でPMSが7割減ったらよくない?
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 エビデンスに基づいたPMSに対する"栄養だけ療法”
 PMSをターゲットとしているのですが、
 副作用(?)として美肌とアンチエイジングも付いて来ます笑


すべて"安全な食品”成分であるうえ、
厚生労働省基準の1日摂取量以下で効果を最大化するコンビネーションで調合されているそうです。
通常1日3回摂取が必要な成分も、
1日1回で摂取可能な特殊製法を採用しているらしく、現在特許を申請しようとしているそう。


  オススメは寝る前の1粒。


生活習慣に取り入れやすく、
手間が掛からないのが良いですよね。

私のPMSの症状も精神症状が主なので、今までどうアプローチして良いのか分からず…、残念ながら今まで対応できていなかったのですが…。
(昔うつ病の方が「縦のものを横にするのもしんどい」と言っておられましたが、生理前になるとその気持ちがよく分かります。自分を縦にするのもしんどいので、だいたい寝てます。

サプリメントで良い変化がみられるなら嬉しい限り…!
期待を込めて飲んでいます。

体調が不良っぽくて1日寝てた

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寝て起きたら1日が終わっていた。
うーん、すごいな(自分)…。

リモートワーク中の夫に妻が体調不良である旨を伝えてはいたのですが、
「ゆっこの場合、ダラけてるのか体調不良なのか分からないよね」と言われて終わってしまった…。
結論:かわり映えのしないわたくしだった模様


1日寝ていたら元気になりました。
(PMSなんで1回元気になっちゃえば全然大丈夫デス!)



  昨日はファミマアプリでもらったビール飲んでた
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  裏と表で全然違うデザイン
  オシャンティ―が過ぎる…!


今日は今日でファミマアプリに「ポイントでお得なクーポン」みたいなものが出ていたので、とりあえず予約をしてみた。(寝ていてもこういうことはする)
これを口実に明日は外出せねばだよね…。
ファミマ、ありがとう…!


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